さとみ先輩はサークルの副部長もやってる真面目で、かわいい先輩。サークルの男子はだいたい先輩に片想いだ。
ラケットとか道具も大切に使おうという気持ちもあって、まさに見た目の可愛さだけじゃなくて、中身もまさに理想な先輩だ。

モテないサークルの男子と、かわいい女の先輩たちで和気藹々と過ごしている中、年下の1年の新入生が中途半端な季節に入ってきた。
結構派手目な感じで、いわゆる陽キャだ。運動神経は、陽キャだけあって、ちょっとは良さそう…。
さとみ先輩も「ちょっと、あの二人、このサークルの雰囲気と合わないよね。ちょっと苦手だなー」って僕に話しかけてきた。
確かに真面目でちゃんとした雰囲気のうちのサークルとは合わない雰囲気だ。

なんて思っていたら、そんなことを言ってたさとみ先輩があっという間に陽キャの二人と仲良くなってた…

ある日、大学で陽キャの二人を含めたグループがうるさくしゃべってるのが聞こえてきた。
陽キャ1「副部長? そっこーで喰えたよw」
陽キャ2「俺もw めちゃくちゃ簡単だったなw フェラ下手くそだったけど、下手だけど一生懸命にがんばっちゃうところが興奮して、部室でサークルの練習前にフェラの練習させてるわw」

え、副部長って、あのさとみ先輩のこと?????

※NTR(寝取り、ネトラレ)からの派生ジャンルのBSS(僕が先に好きだったのに)の要素が強い作品になります。

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