「おっきなおっぱいも、尻も、ふとももも…たまきは全部かわいいよ!!」

そう言って俺は、手から溢れてしまいそうなくらい大きな双丘を揉みしだく。
無毛の秘裂に手を伸ばすと、そこはすでに愛液が溢れており、オンナの匂いを漂わせていた。

義理の妹・たまきはちょっと中二病の不思議な女の子だ。
最近はエルフェルード?とかいうマンガのキャラにはまっているのか、家の中では裸マントで過ごしており、正直、目のやり場に困る。
実際、本人は気にしていないようだが、年齢以上に発育の良いカラダの義妹の扱いに困っているのだ。

しかし、とある事件をきっかけに俺たちの距離は一気に近づくことに…!?
えっちなカラダに育った不思議少女との秘密のコミュニケーションがはじまる!
WEB SERVICE BY FANZA